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ずいぶんご無沙汰でした。2ヶ月以上お休みをしていたことになります。
今回は12月にあった出来事です。
仕事で外歩きをしているといろんな偶然に出会うことが皆さんもあると思います。
いつものように訪問の依頼が入り、スタッフのやり繰りがつかないというので私が時間調整をして行くことになりました。
Nさんのお宅を調べると新京成の沿線で、私が35年前に二年ほど住んだ町で、Nさん宅はお隣でした。
通りから三軒目という記憶があり実家の母に聞いてもその様に答えていました。
Nさんは五軒目でしたから、母にNさんの事を聞きましたが、覚えていませんでした。
訪問前にNさんに電話して私の氏名と日時を伝え、よろしくお願いしますと挨拶を致しました。
そして、当日、Nさんと話をしましたら私の名前を覚えていたのです。
何でも電話をもらった時に「鳥海」という名前に、ピント来て直ぐに息子に電話したと・・・・
もしかしたらあの鳥海さん。
何とNさんのお宅は、そのものズバリ、私が住んだ家だったのです。当時の面影が随所にあり、懐かしい限りでした。そして、その話で大盛り上がりしたのは言うまでもありません。
Nさんは身体がご不自由なので二階に上がることはないようでしたが、私の部屋だった二階へと進めるので見ることにしました。35年前の香りがする・・・。
なんか不思議です。35年後にここへ訪れることになるとは、本来ならばこの地区は私の訪問範囲ではありませんから地区スタッフが担当していれば、何事もなく過ぎていたことになります。
ちょっとしたイタズラ?が思わぬ出会いを呼んだりするんでしょうね。
旧年中はいろいろお世話になりありがとうございました。
本年も「寝たきりゼロ」を目指して
4日(月曜)から患者さんのお宅へ、訪問をさせて頂きます。
皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
平成22年元旦
有限会社 夏見館 京葉訪問マッサージセンター 取締役 鳥海 久
平素「京葉訪問マッサージセンター」をご利用いただき誠にありがとうございます。
本年度の年末年始の休業日につきましては下記のとおりとさせていただきますので、ご了承くださいますようお願い申しあげます。
◆年末年始休業日
平成21年12月30日(水曜)から
平成22年1月3日(日曜)まで
平成22年1月4日(月曜) より通常の業務を開始致します。
時々趣味は何ですかと聞かれます。一番最近聞かれたのは、ヒゲ社長からです。ホームページに載せるから、スタッフ全員趣味は何か答えること、と。実は私にとって、この質問が結構困るんです。ひとつには、あまり趣味らしいものがないこと、人様に言うほどのものでもないこと、と言う感じがするからでしょうか。今回のホームページ用にはインターネットと答えました。実際、かなり自由時間をパソコンないしインターネットに割いています。正直一日の中でパソコンの前に座っている時間は相当なものだと思います。ただ仕事絡みもあるわけで、それが趣味と答えるべきかどうかはよく分かりません。
以前は、読書などと答えていた気がするのです。確かに私の家には結構な量の本があります。最近は本屋に行くのでなく、ネット通販を利用することが多く、頼んだ時の読みたいという気持ちが少しさめてしまった頃に届くケースもあるので、読まずにそのままになっている本も増えてきてしまっていますが。ただ安易に読書が趣味です、などと答えてしまうと、最近読んだ本は?とか、好きな作家は?とか、その先を質問されると詰まってしまいそうなので、読書とは答えたくなかったりするのです。で、私の趣味は何なのか?ごめんなさい、よく分かりません。
最近読んだ本ですか?松本清張の『点と線』です。何を今更、と言われそうです。先月読みました。やっと。(ひよこがねい3)
京葉訪問マッサージセンターの事務所の丁度真下にあるのが
ソバー オチョー
当センター事務所に来る時は、
オチョーを目印にしてその二階を目指すの正統派だ。
昨年の2月に北口庵というお蕎麦屋さんが
新たにソバーとしてオープンしたものである。
お昼は文字通りにお蕎麦屋さんで、
夜になるとお酒がメインのバーとしての顔を見せる。
時々利用させていただいているしスタッフも厄介になっている。
私の様なオヤジもチラホラといるが、客層は30代前後が多いのではないだろうか。
料理の品数は多くはないが、一つ一つに味があり
昨日は「アサリの酒蒸し」を賞味した・・・柔らかくて舌になじんだ。
お酒の種類は多く、お蕎麦屋さんだけに〆に蕎麦をお勧めしたい。
そうそう、私は揚げ出し豆腐が好きなのだが、
メニューにない店が最近多く感じていた。
ここはあるのが良い。
もう少しとろみがあるのが私好みなのだが・・・
また、行きますのでよろしく。
参考:Sobar Ocho
下記の文章を読まれてどう感じますでしょうか?
「先生は正統な宇宙人です」と言われたのは最近のことである。
確かに、地球人も宇宙人の一人には過ぎないが・・・?
私の患者さんでもあるダシ・サザン(宇宙人ネーム)が言うのである。
彼女に地球人ネームもあるが、個人情報の問題もあるので控えることにする。
そもそもサザンさんは私の患者さんの中でも
ちょっと違う。
その理由が分かった気がした。
宇宙人だったのだ。
サザン曰く
「地球上には宇宙人と地球人と異星人をルーツに持つ人がいる・・・」
どうやって識別が出来るのだろう。私から見るとみんな地球人だ。
しかも私が宇宙人とは、
私の知る限りでは、道産子の東京育ち、れっきとした地球人である。
因みにサザンさんの周りには自然に宇宙人をルーツに持つ人が集まってくるのだという。同じ、宇宙人同士は波長があうらしい。
そういえば、サザンさんと話をしていると感じ合うものがある。
恋愛的な感情?・・・・いや違う。
兄妹的な感情?・・・・いや違う。
親子の感情?・・・・・これも違う。
ふと抱く遠い昔の懐かしい感覚なのかも知れない。
話をしていて彼女のいう宇宙人というのを私なりに3点感じた。
1.駄洒落を言う人
私の話が受けるのか、30分の間に、何度「笑うことか」この前なんかは「涙を流して笑っていた」
2.不思議な体験をしたり行動をする人
3.長年連れ添った夫婦が「あれ」「それ」「これ」で意思疎通が出来るのと同じで次に考えていることが理解し合える人
まだまだありそうだ。
10月19日の夜から23日の朝までの四夜にかけて見られるということで遅ればせなが23日に、24日も可能性があるということで二日チャレンジしまたが、残念なことに天候にも恵まれませんでした。
流星群といえば、印象に残るのはジャコビニ流星群です。
11年ほど前、夜中の2時頃、布団を抜け出して確か東の空を眺めました。
家族で何人か見ている方もいました。
肉眼ではっきり分かる今までに見たことも無いぐらいの大きさでしたが・・・
残念なことに忘れていました「願い事」
子供の頃は、北海道に居ましたので少し夜空を眺めていると当たり前のように流れ星は見ることが出来たように記憶しています。
都会の生活では、星の存在すら忘れてしまいそうです。
二十年ぐらい前でしたでしょうか?
田舎に帰った時に見た夜空、街の灯りが無いような所ですから、懐中電灯を消すと天体ショウでした。
こんなにも星があったんだ。一面の星の世界。我々の手で見えなくして居るんですね。
寝不足!!!
星といえば宇宙・・・次回は宇宙人です。
申し上げるまでもなく、私たち鍼灸マッサージ師にとっては、
手は大事な商売道具。
ですので、普段から手・指には充分に気を遣っている…はずもなく、ごつごつしています。すみません。
先日、実は包丁で左中指の爪の下辺りを切ってしまいました。
必要に迫られて、ほぼ毎日のように包丁を手にしているのですが、「寸止め」みたいなケースはままありますが、あまり手を切ることはありません。大して難しいことをしているわけでもありませんし。今回も変な持ち方をしていての結果で、久しぶりに出血してしまいました。
大したことはなく、血はすぐに止まりましたし、その後の作業にも影響はありませんでした。
傷つけた位置も手のひら側ではなく、甲側ですから、翌日のマッサージの仕事にも何も問題はありませんでした。消毒液がしみたことを除けば、ですが。ただ、気をつけないと仕事が出来ないことにもなります。
患者様方にも迷惑をおかけすることにもなりますので、やはり手指には細心の注意をしなければならないな、と感じた一件でした。(ひよこがねい2)
